スマートフォンといえばiPhone

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スマートフォンといえばiPhone

iPhoneは言わずと知れたアメリカのアップル社から販売されているスマートフォンです。


全世界で累計47,028万台を売上、日本国内だけでも年間1,000万台あまりもの売上を誇ります。



以前はソフトバンクだけが扱っていましたが、現在はドコモもauも取り扱っており、もはやiPhoneなしにはスマートフォン市場は考えられない状態になっています。

iPhoneが初めて登場したのは、2007年のことでした。


マルチタッチと呼ばれる新技術を導入し、これまでの一本指でしか動かすことができなかったタッチパネルを、複数の指で同時に操作することができるようになり、画面を大きくしたり、小さくしたりなど、バリエーションに富んだ様々な操作ができるようになりました。

カラーはシルバーのみのシンプルな構成でしたが、アップルのイメージにもあっており、ユーザーも特に問題には感じなかったようです。
その後、様々な改良がなされ、2014年現在はiPhone6/6Plusが販売されています。
大きな特徴は、画面サイズを従来モデルから大きくして見やすくしたことです。

またそれに対して、薄さは細くなって、よりおしゃれになっています。

さらに「RetinaHDdisplays」を採用したことも注目です。



これにより広視野角でコントラストが高くなり、よりクリアな色を出せるようになりました。



日本国内では先行販売されたこともあり、世界的に話題になりました。